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花粉症の時のファンデーションはパウダー派orリキッド派?

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2014年01月27日

花粉症の時のファンデーションはパウダー派orリキッド派?

花粉症の時期のお肌のトラブルは、花粉がお肌に付くことが原因の1つになります。
花粉がお肌に直接付かないようにするためにも、ファンデーションを塗った方が良いです。

 

 

花粉症対策

 

 

 

 

 

ファンデーションにもいろいろタイプがあります。

花粉症の時期には、どのタイプのファンデーションがよいのでしょうか。

専門家によって、パウダーファンデーションをすすめする方と、クリームやリキッドタイプをすすめる方がいらっしゃって、どちらが良いのか迷います。

 

 

それぞれにプラスの部分とマイナスの部分があります。

 

 

 

クリームタイプ&リキッドタイプ

 

花粉症の時期はお肌が敏感になっています。

パウダーファンデーションは、パウダーの細かい粒子が過敏になっている鼻や眼を刺激して症状を悪化させる可能性があります。

また、パウダーがくしゃみを引き起こすことがあります。

 

お肌に密着するクリームタイプやリキッドタイプの方が良い、という意見です。

 

 

 

 

パウダーファンデーション

 

クリームタイプやリキッドタイプのファンデーションは、パウダーファンデーションに比べてべたつき感があるため、花粉がくっついいてしまう。

 

花粉がくっつきにくいパウダーファンデーションの方が良い、という意見です。

 

 

 

 

どちらも一理あるので、選ぶのに迷ってしまいます。

 

なら、クリームタイプやリキッドタイプの上のフェイスパウダー(おしろい)を付けたらどうでしょうか?

お肌に直接塗るのは、クリームタイプやリキッドタイプのファンデーションです。

べたつき感のあるクリームタイプやリキッドタイプの上のフェイスパウダーを塗れば、パウダーがクリームタイプやリキッドタイプののファンデーションにくっついて、パウダーが舞って鼻や眼を刺激するのが軽減されるのではないでしょうか?

 

また、お肌の表面がパウダーでさらさらになり、花粉が付くのを防いでくれそうです。

 

 

 

 

花粉症の時期のファンデーションは薄化粧がポイント

花粉症の時期はきれいにメイクを決めても、鼻をかんだりマスクをしたりなどで、あっという間に崩れてしまいます。

 

花粉症の時期のメイクは、崩れやすい部分のファンデーションは薄化粧がポイントだそうです。

 

しっかりメイクをしていると、ファンデーションが崩れると目立ってしまいます。

最初から薄化粧なら、崩れても目立たない、というのが理由だそうです。

 

メイクが崩れたら塗り直す、という事で、簡単に上から塗れるBBクリームがおすすめだという事です。

花粉症で敏感肌のなってしまっているお肌には、お肌に負担のかからない敏感肌用のBBクリームがいいですよね。

 

ラロッシュポゼのBBクリームは、敏感肌を対象にして作られやBBクリームなので、お肌に負担がかかりません。

また、ラロッシュポゼのBBクリームは、他のBBクリームに比べてべたつき感が少ないので、花粉症の時期におすすめのBBクリームです。

 

 

 

 

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